FC2ブログ
花王の音楽研究活動に対する助成申請書で、推薦状が必要になった。
かねて交流のあるアルペジョーネ奏者、ニコラス・ドルターユ氏に依頼したところ、快諾していただくことになった。

以下は、その受信メールの概要である。

******************

拝啓

手紙と質問ありがとうございます。

私は、明朝、推薦状を書くつもりです。 私はあなたのために、私たちの大学における研究のすべての可能性に関する技術的な質問をもっているボスに手紙を送りました。 明日、私が信頼しているあなたにとって、良い情報で答えるでしょう。

私はレパートリー(アルペジョーネについて、ロマンチック、XX世紀)に関する提案と他の考えをあなたに送るつもりです。
私たちがそのコンセプトとアルペジョーネの情報について共有できることを幸福におもう。

中略

私は、まさにあなたの研究状況を知る必要があります。私は、あなたが既にアルペジョーネに関する論文を書いたことや、現在、あなたのアルペジョーネ研究が博士号研究の一部であるかどうかについてはこれから知りたいとおもう。

私は、2日間後に訪問しているフランスからのフォルテピアノ プレーヤーに会うつもりです。
彼は歴史的なピアノをシューベルトの研究者なので、キプロスか他の場所であなたの訪問の時にご紹介します。

ニコラス ドルターユ
スポンサーサイト
 

<< ニコラスの推薦文、大学学部長あて | Home | Prof. Sandro Meo made the L'Arpeggione >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

 BLOG TOP