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東京交響楽団の首席チェロ奏者、B.ボーマン氏が、アルペジョーネ楽器を奏でる

レクチャーコンサートでアルペジョーネ・ソナタを試奏くださいました。

5月2日、朝日カルチャセンター(湘南)

Mr.Berndt Bohman plays OK-model at the lecture concert, Asahi culture center,Shonan,
He is a swedish principal cellist of the Tokyo Symphony Orchestra.
May 2.2009.

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Berndt Bohman ベアンテ・ボーマン(チェロ)

 12才からチェロを始める。スウェーデンのストックホルムの王立音楽大学 を卒業。、
続いて西ドイツ、エッセン市の国立フォルクヴァンク音楽大学でP.トゥルトリエ教授に3年間師事、
最終的にフィンランドのヘルシンキ、シベリウスアカデミーにてアルト・ノラス教授に4年間師事した。
1980年からは東京交響楽団の首席チェロ奏者として演奏している。

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Classical Cello Praise
EMCD9711

参考までに、ボーマン・ベアンテ先生と奥様のルリ子先生がCDをリリースされている。
Classical Cello Praise III
EMCD2007


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テーマ : 楽器 - ジャンル : 音楽

 

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