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Staufer in 1823, this hybrid instrument combines a cello body with a guitar-like fretted neck and 6 strings.

Schubert wrote a famous sonata for arpeggione with piano accompaniment.
Johann Georg Staufer, Vienna 1831,
Department of Musical Instruments, Metropolitan Museum of Art, New York City, New York, USA.

tailpiece-staufer-arpeggione.jpg



注:同写真は博物館の許可がないと復元できません、著作権、肖像権がありますのでご了承下さい!

同博物館の学芸員であるJ.ケネス・モア氏より独占的に図面、写真、復元の許可をAug.29.2006年に取得している。
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テーマ : 楽器 - ジャンル : 音楽

 
Original tail piece design for the Arpeggione

tailpiece-design1.jpg

これはモダンのチェロ用 テールピース デザインを参考に作りました。

テーマ : 楽器 - ジャンル : 音楽

 

アルペジョーネ奏者のクイッカ(Markus Kuikka)氏から、彼の弦楽器工房を紹介していただいた。
彼は現在、シベリウスアカデミー 音楽院の古楽器学科で准教授をしている。

彼が使っているアルペジョーネは、ドイツのセイテンスピール ゼング工房で作られた。

カロライン ジールマン(主にヴォール)とステファン ミルブラド(ギターレ)のマイスターである。

ドイツの弦楽器工房で、アルペジョーネが作れることを知ったが、結構楽器製作は高そうだ。

My arpeggione is made by Caroline Zillmann, who is running an atelier with her husband Steffen.
Here is the site:http://www.saitenspiel-zeug.de/geigenbau.html

Markus Kuikka

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Caroline Zillmann
Geigenbaumeister

Steffen Milbradt
Gitarrenbaumeister

saitenspiel-zeug.de

Geigen- und Gitarrenbau Zillmann & Milbradt
Schlossergasse 1
01662 Meißen
 

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